写真は、幼児教室で作った「七五三の千歳飴の袋」です。
どんぐりにお目めを描いてあげましょうね、と言われたようですが、子供は「おめめかかなかったの。てんてんをかいたの」と言っておりました。
幼児教室でも、みんなと同じように歌ったり踊ったりはしないし、かーちゃん自身、こういう制作物は人と同じようにしなくてもいいやと思っているので、「ふーん、そうなんだ。点々を沢山描いたね、線も描いたね」と受け流しておきました。(電車とかレストランとかの公共の場所では人と同じようにしなくてはいけないけどね)
最後に袋にはペコちゃんの千歳あめが入って渡されました。子供は飴が食べられると喜びましたが、食べてみたら歯にくっついてイライラしたようで、「とってー。はみがきー」とぐずっておりました…。ミルキーは当分食べられなさそうです。。。


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