2013年2月4日月曜日

子供の雑誌

子どものものは、いつも、おばあちゃんに沢山買ってもらって有難い限り。なのですが、困ったことが2つあります。
1つは、手にとったときにはもう「アンケート懸賞」や、「なりきり写真コンテスト」や、「お便り募集」の類は締め切りがぎりぎり間近で間に合わないか、または終わっていること。
もう1つは、お友達は(おばあちゃんが買ってくれたのと)同じ雑誌をもう読んで新しい情報を話しているのに、息子は聞いて関心するだけ…となってしまうことです。同じ号を持っているのに、ちょっともったいないような気はします。

たまの幼児雑誌くらい自分で買うようにしたらいいかなと思う一方で、おばあちゃんもお店で見たら孫のために買いたくなるだろうし… でも付録が大したことない号を子供がほしがったとき、「あー、そういうのは、もうきっとおばあちゃんが買ってくれてるよ!」と逃げてもいるので、一長一短です。

先日、子どもテレビ番組におえかきしたハガキを送ったら、「お便りありがとう!スタッフの励みになります。これからも番組をお楽しみに!」といった内容の、ダイレクトメール風のハガキが返ってきました。お便りやお絵かきが紹介されることは期待してなかったし、ちょっとしたことだけど関心します。こういうのはアンパンマンではなかったな~(笑)

かーちゃんも、小中学生の頃は、懸賞とか投稿に熱中していました。こういうことを通じて、文字を書いたり絵を描いたりする面白さを感じてくれたらいいかなとも思います。

雑誌のことは、また今度ばーちゃんに相談してみよう。。。

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